チャイルドシートの金具はまだ熱い 子供のやけどはこれで防ぐ!

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真夏は車内がかなり熱くなり、ハンドルやシートベルトで火傷しそうになりますよね。


子供をチャイルドシートに乗せる時、チャイルドシート自体はある程度温度が下がっていても金具や黒い部分はまだ高温のままということがあります。


子供を乗せる際は、まずチャイルドシート自体の温度が下がっていることを確認し、金具と黒い部分は絶対子供の肌に直に当たらないように十分に注意しながら乗せてあげてくださいね。

 

すぐに冷やしたい時は冷却スプレーでシューっとするのが早いですよ。

 


 

 

 


暑さ対策は他にもいろいろあります。

 

夏は子供が座っているだけで熱がこもり背中にも汗をかきやすくなっていますので冷却マットを敷いてあげると良いです。


チャイルドシートとベビーカーにも使えるものが便利ですよ。

 

 


 

 

 

色んな所に取り付けられる扇風機も便利です♪

 

 


 

 

 

サンシェードは子供が喜ぶイラストで♪

 


 

 

 


 

 

 

車を降りる時はチャイルドシートに日よけカバーをかけておくと、熱くなりすぎず快適に過ごせます。

 

 


 

 

 

子供が感じる温度って大人より暑かったり寒かったりするそうです。

 

自分が大丈夫だと思っていても子供には不快な温度っていうことは多いんです。

 

子供は気持ちをうまく伝えることが難しいので気づいてあげることが大切。

 

でも初めての子供だと親としても初めての事だらけで気づいてあげられないことも多いですよね。

 

まわりの先輩ママさんにも使っていいものを聞いてみましょう。

 

 

 

 

 

 

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