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フリージングタンブラーの使い方は?メリットとデメリットも紹介!

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テレビで紹介され大注目のフリージングタンブラー。

 

フリージングタンブラーといえばドウシシャのON℃ZONE(オンドゾーン)が有名ですね!

 

 

画像:楽天市場

 

 


氷を使わずに氷点下までドリンクが冷えるタンブラーということでこの夏大活躍間違いなしです。

 

購入前に知っておきたいフリージングタンブラーの使い方とメリット・デメリットをまとめました。

 

 

 

 

フリージングタンブラー 使い方


フリージングタンブラーは真空冷却3層構造(保冷剤層+真空2重断熱層)で出来ています。


タンブラーの中に保冷剤がセットされているので、飲み物を入れるまでフリージングタンブラーは冷凍庫で冷やしておきます。


冷やす時は立てた状態で!

 

横にしてしまうと保冷剤が片寄ってしまい冷え方にムラが出来るようです。


冷凍庫で冷やす目安は12時間と書かれていますが、半分に時間でも十分冷えますよ。


冷えたタンブラーに冷蔵庫で冷やしたドリンクを注ぐと1分ほどで氷点下になります。


本体はさほど冷たくならないので持てますが口をつける部分はキンキンに冷えています。

 

フリージングタンブラーのメリット


フリージングタンブラーのメリットは氷を入れなくてもすぐに氷点下の冷たさで飲み物を楽しめるところです。


飲み物が氷で薄まることがなく冷たいまま飲むことができます。

 

また少なくなってくるとシャーベット状になりますので、また違った美味しさを楽しめます。

 

 

 

 

 

フリージングタンブラーのデメリット

 


炭酸を入れると炭酸が抜けるという口コミがあります。

 


また連続して使うと3杯目くらいはあまり冷えなくなるようです。


冷えなくなってもタンブラーとして使えますので普通のコップで飲むよりは冷えが続きます。

 

さらに1回使って冷たくなくなるとまた冷凍庫で数時間冷やさないといけないのもマイナスポイントですね。

 

 

 

 


保冷剤が入っているので重いという声もあります。

 

 

 

 

まとめ

 

フリージングタンブラーのメリットは

 

・1分ほどでドリンクがキンキンに冷えた状態になる

 

・キンキンに冷えた状態でドリンクを楽しめる

 

・シャーベット状になり別の美味しさになる

 

 

 

デメリットは

 

・3杯目くらいからそんなに冷えなくなる

 

・また長時間冷凍庫で冷やさないといけない

 

・重い

 

 

 

暑い夏はキンキンに冷えたドリンクが美味しいですよね!

 

注ぐと1分ほどで氷点下になり冷たーいドリンクになりますので、この夏ぜひ試してみてくださいね♪

 

 

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